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営業時間10時~21時(日曜定休)

完全予約制 祝日も営業

「フィシオエナジェティック」による最先端の自然療法を行なっています

当院は、通常の整体やカイロプラクティックとは大きく異なり、フィシオエナジェティックという非常に特殊な検査・施術をしていますので、料金と施術の概要のページをよくお読みになりご理解いただけた方しか予約を受け付けていません。さらに、私の施術の仕方を症状別に解説したページもありますので、できればそちらもお読みになった上で当院に予約を入れるかどうかを決定していただければと思います。

院内は明るく広々としています

病院で改善しない症状や原因不明の症状も、フィシオエナジェティックで検査すると意外な事がわかります

※当院が行う検査は代替医療の方法であり現代医学で認められている方法ではありません。また当院では病気の診断などの医療行為はできませんのでご了承ください。

以下のような難しい症状にも対応しています
うつ、躁鬱、パニック障害、メニエール、耳鳴り、めまい、慢性疲労症候群、アトピー、湿疹、蕁麻疹、アレルギー、不眠症、月経困難症、無月経、PMS、便秘・下痢、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、低血糖症、咽喉頭異常感症、喘息、ナルコレプシー、むずむず脚症候群、過食症、食欲異常、体臭、PATM、膠原病、関節リウマチ

フィシオエナジェティック・ディプロマ取得
フィシオエナジェティック・インターナショナル・パートナー認定
フィシオエナジェティック・リーダー会メンバー

フィシオエナジェティックの創始者であるラファエル・ヴァン・アッシェ先生にディプロマ認定試験をして頂き合格。さらに本部のウィーンにてフィシオエナジェティック・インターナショナル・パートナーのトレーニングコースを修了しています。

↓創始者のラファエル・ヴァン・アッシェ先生と

フィシオエナジェティックのARテスト

フィシオエナジェティックでは、腕の長さの変化となって現れる体の反応を読み取りながら検査を進めていきます。これをARテストと言います。ARテストのARはアームレングス・リフレックス(腕長反射)という意味です。

↓ARテストの事がなんとなくわかる動画です。

フィシオエナジェティックではホリスティックな診かたをします

※ホリスティックとは「全体」「関連」「つながり」「バランス」という意味をすべて包含した言葉です

フィシオエナジェティックでは治療法を大きく4つに分類し、その中からARテストを使って必要な分野の治療法を探してゆきます。多くは複数の分野の問題が複雑に絡み合っています。

1)構造の問題
脊椎や骨盤の矯正、四肢の矯正、筋・筋膜・靭帯へのアプローチ、頭蓋テクニックなど2)生体化学の問題
サプリメント、ハーブ、精油、食事の改善など
3)精神心理の問題
トラウマの消去、アファメーション、メディテーション、バッチフラワーレメディなどの心理セラピー
4)情報伝達機能の問題
メリディアンセラピー(経絡)、耳介反射、ホメオパシー、電磁波・ジオパシックストレス対策、脳へのアプローチなど

例えば腰痛の場合、脊椎や骨盤の歪み(構造の分野)が関係しているケースもありますが、アレルギー(生体化学の分野)、ストレス(精神心理の分野)、歯科金属によるガルバニー電流(情報伝達系の分野)なども原因かもしれません。

フィシオエナジェティックで使うテストキット

フィシオエナジェティックでは(特に生体化学の問題がある時に)波動が転写されたテストキットをよく使うのも特徴です。これらを波動共鳴器に置いてARテストをします。

フィシオエナジェティックでは治療する順序やタイミングをとても大事にします

フィシオエナジェティックでは、玉ねぎの皮を剥いていくように、表面の問題(=先に治療すべき問題)から手をつける原則があります。

間違って最深部の問題(一番最後に治療すべき問題)から手を付けた場合は、効果が無いばかりか調子が悪くなったりします。ですから、フィシオエナジェティックでは、見つけた問題に対して「先に治療すべき問題か?」という確認をARテストで必ず行います。また、初回から全ての原因が判明する訳ではありません。表面の問題を解決してから、深層の問題が出てくる事もよくあります。

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かわせカイロプラクティックビルダークリニック

〒194-0022
東京都町田市森野2-7-9
第三町田ビル501
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