プロフィール

河瀬 哲也

昭和44年長崎県佐世保市出身。2児の父です。正しい食生活と週4~6回の運動(筋トレ)を実践し、みなさまの見本となるような健康的なライフスタイルを送っています。

  • フィシオエナジェティック®プラクティショナー
    (フィシオエナジェティック®基礎クラス講師、フィシオエナジェティックリーダー会・会長)
  • JCC認定カイロプラクター
    (日本カイロプラクティックカレッジ・元講師)
  • 1997年 日本オープンパワーリフティング選手権100kg級優勝(当時日本記録を3つ保持)
  • 文部省認定スポーツプログラマー2種(資格更新はしていません)
  • 日本ダンス&スポーツ学院広島校 元講師

メッセージ

セラピスト自身が癒やされている事、そしてセラピスト自身が心身ともに健康な事はとても大切です。そのようなセラピストが持つ良いエネルギーは患者にいい影響を与えます。

もしセラピストが運動不足や乱れた食生活など自身の体を粗末に扱っていたり、セラピスト自身に解決されていない心の問題があれば、患者の奥深くまでサーチライトを照らす事は難しいでしょう。

私は健康である事、暖かい家族を持つことが出来たこと、好きな仕事で当たり前に生活できる事などに日々感謝しながら、現在の平凡で穏やかな生活にとても幸せを感じています。

そして、皆様も心身ともに健康なれるよう私がお手伝いできたら嬉しく思います。


↑フィシオエナジェティック®のセミナー講師をしています。

↑フィシオエナジェティック®の本部があるオーストリアのウィーンまで行って指導者となるためのトレーニングコースを終了した時の写真です。に左から、私、そしてフィシオエナジェティック®の創始者のラファエル先生、ウィーン・スクール・オブ・オステオパシー校長のライモンド先生、ホリスティック医師のマーゴット先生です。(2015年12月 )

↑写真(1996年)はパワーリフティングの選手だった頃 (92~93キロくらいの頃です)。20代はトレーニングコーチとして活動。自身もパワーリフティングの選手としてガンガンにやっていました。当時は、スポーツの専門学校の講師、スポーツクラブの社員研修の講師などもやっていました。

↑スポーツの本も執筆しました(2002年9月)

↑エアロスミスのスティーブン・タイラーと(1990年9月)